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synchronicity-life’s diary

シンクロ倶楽部に入ってからの日々を綴っています。

生まれ変わる No.0003

シンクロ倶楽部での実験で、寝ている間に「3年後の自分」のエネルギーに触れている段階に来ています。実験は、3日間ほど同じワークを続けるような感じで進行中。

いまのワークは3つ目、実験開始から7日経過しました。

 

はっきりとしたビジョンよりも、

今わたしが感じているのは

「今の自分は死ぬ」というインスピレーションや体感。

 

他のシンクロ倶楽部会員の投稿でも、今の世界、今の自分と、がらりと変わるビジョンを見た方が。

一般的に、災難と言われる状況を見たようなお話なんですけども。

 

それが現実化することが恐ろしいということではなく、

そういうことならば、今ってすごい快適!ということに気づいたり、

とても身軽であるという実感を得たりしています。

 

わたしの感じている「今の自分は死ぬ」ということについてですけど、

人間としての「死」だったとしても

はたまた、「色々なものを手放す」という意味で「純粋なわたしに回帰する」

ということだったとしても

永遠の存在という視点からすると、どっちも一緒じゃないかと。

 

~をおいて死ねないとか、

独りじゃないんだからとか、

なんだか、そういうものは抜けてしまったような感じがします。

これまでの「ぽいぽいワーク」で、自分についていた肩書きのようなものを剥いでいるので。なんだか、個人が死ぬという捉え方じゃなくなっている。

 

けっこう根源的な恐れを、もしかすると克服?していっている過程かもしれません。

 

本当に純粋な意識のわたし、まだ実験開始から1週間ほどなのに、

寝ている間に、どんどんワークは進んでいる模様・・・。

 

※ぽいぽいワークとは

■STEP1:準備
『さあ寝よう』とベッドや布団に入る。
 
■STEP2:イメージで、自分を空っぽにしていく
 いま、抱えているものをイメージでポイポイ捨てていく。
 
■STEP3:空っぽになったら寝る
 そうして、『なにもない自分』になったら寝る。

 

RUMI